泣いた
最終日ゴールした時、涙が止まりませんでした。まぁ、元々涙もろいんですけどね。。
「やった、完走だ!」なんて喜びの感情なんてこれっぽっちもなくて、6日間の自分の情けないライディングに対する悔しさと、
最終日にクラッチホースを壊してしまった後のたいへんな移動がおわってほっとした気持ちが少しだけ。
唯一嬉しかったことは、6日間応援してくれたアーサーさん一家と苦楽(楽はないか)共にしたMASAさんや辻さんの笑顔と、ゴールに居た観客の皆さんの笑顔でした。
そんな、自分への悔しさと、周りの方々への感謝の気持ちで、泣いてしまったんですねぇ。
リザルトには完走って結果が残っているんだけど、自分のなかでは完走じゃぁないんだよねぇ。
3年後を目標に、真の完走をしに行こうと思います。。
「やった、完走だ!」なんて喜びの感情なんてこれっぽっちもなくて、6日間の自分の情けないライディングに対する悔しさと、
最終日にクラッチホースを壊してしまった後のたいへんな移動がおわってほっとした気持ちが少しだけ。
唯一嬉しかったことは、6日間応援してくれたアーサーさん一家と苦楽(楽はないか)共にしたMASAさんや辻さんの笑顔と、ゴールに居た観客の皆さんの笑顔でした。
そんな、自分への悔しさと、周りの方々への感謝の気持ちで、泣いてしまったんですねぇ。
リザルトには完走って結果が残っているんだけど、自分のなかでは完走じゃぁないんだよねぇ。
3年後を目標に、真の完走をしに行こうと思います。。
体調最悪
昨日は、最悪の体調だった。疲れか、風邪か、まぁとにかく最悪でした。
夕方KONちゃんが来た時は、思いっきり居眠りしていたし。。
今日は、少し復調。
SSDTのレポートは、たちごけ監督やMASAさんに期待してくださいね。
ちゃんと毎日の出来事をメモしていたからね、2人は。。
私は、まったくメモを取ってません。大会始まってからの写真も1枚もなし。
夕方KONちゃんが来た時は、思いっきり居眠りしていたし。。
今日は、少し復調。
SSDTのレポートは、たちごけ監督やMASAさんに期待してくださいね。
ちゃんと毎日の出来事をメモしていたからね、2人は。。
私は、まったくメモを取ってません。大会始まってからの写真も1枚もなし。
帰ってきた
本日19時30分、無事店に帰着しました。
で、まず最初にしたことは、風呂&ビール
じゃぁ無くて、洗濯&“洗濯待ち時間にセローに乗る”なのでした。

6日間も乗りつづけてきたんだけど、やっぱり乗りたいんだねぇ。
俺、やっぱり大好きだわ、オートバイ。
今回、現実のものっとなったSSDT、想像どおりのこともあったけれど、多くは想像をはるかに外れていたなぁ。
まぁ、それは、おいおい書くつもりだけれど。
ここではっきり言い切れる、今回の3人の共通意見は、
たぶん多くの方が思っているであろう、「行くんなら、これまでの集大成として行こう」なんていう大会なんかではなくて、「とにもかくにも、条件がそろうのであれば、出来るだけ若いうちにまず行ってみるべき大会」ってことかなぁ。
で、まず最初にしたことは、風呂&ビール
じゃぁ無くて、洗濯&“洗濯待ち時間にセローに乗る”なのでした。

6日間も乗りつづけてきたんだけど、やっぱり乗りたいんだねぇ。
俺、やっぱり大好きだわ、オートバイ。
今回、現実のものっとなったSSDT、想像どおりのこともあったけれど、多くは想像をはるかに外れていたなぁ。
まぁ、それは、おいおい書くつもりだけれど。
ここではっきり言い切れる、今回の3人の共通意見は、
たぶん多くの方が思っているであろう、「行くんなら、これまでの集大成として行こう」なんていう大会なんかではなくて、「とにもかくにも、条件がそろうのであれば、出来るだけ若いうちにまず行ってみるべき大会」ってことかなぁ。
何で、最後の最後まで試練がくるんだ
アーサーさんにもらった、日本では処方してくれないような痛み止めのおかげか、はたまたアドレナリンのせいか?
乗り始めたら痛みが和らいで、キックもできるし、下見歩ける。
「こりゃぁいけるかも」って思っていたら、全体の1/3くらいのところムーアの中のセクションで滝から落ちでクラッシュ。クラッチホースが折れてクラッチがきれなくなった。
「えっ、ここで終わっちゃうの?」
「いや、それは嫌だ。セクションはトライできなくなったけど申告5点にして、延々続く長いムーアを含むコースを走り続け絶対にゴールしてやる。」と決めて再スタート。
怖かった辛かった。クラッチの切れないマシンで走り続けるのが、こんなに恐ろしいなんて。
だって、上りも下りもヌタヌタも止まれないんもの。。
もう、泣きそうになって走ってました。
結果は、完走者の中のドベ。伊藤くんがドベ前。
とりあえず、完走はできたけど・・・・・・・・・・・
乗り始めたら痛みが和らいで、キックもできるし、下見歩ける。
「こりゃぁいけるかも」って思っていたら、全体の1/3くらいのところムーアの中のセクションで滝から落ちでクラッシュ。クラッチホースが折れてクラッチがきれなくなった。
「えっ、ここで終わっちゃうの?」
「いや、それは嫌だ。セクションはトライできなくなったけど申告5点にして、延々続く長いムーアを含むコースを走り続け絶対にゴールしてやる。」と決めて再スタート。
怖かった辛かった。クラッチの切れないマシンで走り続けるのが、こんなに恐ろしいなんて。
だって、上りも下りもヌタヌタも止まれないんもの。。
もう、泣きそうになって走ってました。
結果は、完走者の中のドベ。伊藤くんがドベ前。
とりあえず、完走はできたけど・・・・・・・・・・・



